2017年07月28日

トリ・トリ・トリ・ワレ奇襲ニ成功セリ

トリトリトリ_3822.jpg
↑写真は、親子丼に鳥ソバ、さらに鳥の肉団子だ。ここまで鳥で埋め尽くしたのもダビデ氏に敬意を捧げてのことだ。
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2017年07月26日

主人公余命〇ヶ月=泣ける→感動

膵臓たべたい.jpg
電車内に「君の膵臓をたべたい」なる映画の中吊り広告がありました。
そこには観た人?の感想文が列記してあって
例によって例のごとく“泣ける”“涙がとまらない”みたいな言葉ばかりです。
その中に「このタイトルからストーリーが分かる人がいたら天才」なるものがあったので
天才に挑戦です。

おそらく、
膵臓ガンで余命何ヶ月かの主人公がいろいろある話


かと。映画も本も見る予定はないので、まずは公式サイトを開けてみます。
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2017年07月20日

無知の知

無知の知_3670.jpg
まことしやかに囁かれる“サイゼリヤ最強伝説”
わたくしも支持者のひとりとしてそのあたりついては鼻息が荒くなるのだが、
その人気のさゆえ、同志も多い。そして思わぬところで思わぬ人が同志だったことが判明したりする。
そうなればサイゼリヤについてお互いに熱く語りたいところだが、
盛り上がるそのボルテージについてゆけず、思考が停止する。相手の言っていることがほとんど分からないのだ。
私が知ってるのは野菜ソースのハンバーグだけであって、その他のことを何も知らない。
そのことをこの場で思い知らされる、という体たらく。
なんと嘆かわしいことだ。
しかしこれからも同じく野菜ソースのハンバーグばかりを頼むだろう。
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2017年07月18日

高齢化と接客業

高齢化と接客業_1644.jpg
コンビニへ行った。
レジで対応してくれたのはわたしの父と同じ年頃の男性。一般的な区分で言えば高齢者だ。
胸についた名札には「研修中」と貼られてある。
まだ慣れていないでしょうから端々がぎこちないのは仕方ないとして、発する言葉が、マニュアル通り、例の丁寧すぎてへりくだり過ぎな感じで応対する。
まだ研修中だから、言われた通りまじめにやっているのだと思うけど、私のような息子に近い年齢のやつにぺこぺこと頭を下げる姿はこちらも心が痛む。
研修期間が終って独り立ちとなればもっと普通の接客になるのだろうか、むしろ高齢のかたにここまでへりくだらせるコンビニに憎悪の念が沸く。
そっちがそうくるなら、こっちはもっと下にへりくだらなければならない。
わたしはお釣りを受け取るたび、商品を受け取るたび
「いえいえどーもすいません、こちらこそありがとうございます。ホントすいません」
と、高齢者店員さんの下へ下へと入るのだった。
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2017年07月12日

うっかり入店

豚丼が無い店小さい画像.JPG
先日の半熟卵が載った豚丼が美味しかったので、ふらっと吉野家に入ってしまった。
ホントは蕎麦を食べようと蕎麦屋を探していたのに、ふと現れた吉野家に入ってしまった。
でもその店には豚丼がなく、うっかり鰻重などを注文してしまった。
あぁそういえば久しぶり過ぎて忘れていたが、はるか昔に豚丼を所望しに吉野家に入るもそれが無い、という経験は何度かあった。実感としては豚丼が無い店ってけっこうあったような気がしたので、その辺を何の気なしに調べてみると、上記↑写真の店舗だけらしい。こんだけだっけ?
全国でこれだけかと思うと少ないけど、今回その少ない中のひとつにたまたま入ったわたしもなんかすごいと思える。宝くじでも買ってみようかと思える。
posted by ポンコツ惑星 at 11:09| Comment(0) | 川越フーコー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする