2010年12月31日

出世魚オブ・ザ・イヤー フーコー篇

さよなら2010
ということで
オブ・ザ・イヤー フーコー篇であります。

第3位
7月5日
ダビデの城巡り?
この記事の2行目につきます。
いさぎいいんだか悪いんだか。
印象的な文章とかはいろいろあるのですが、
この2行目のインパクトにはかないませんでした。
しかも「城巡り?」となってますが未だ「?」にはお目にかかってません。
それもすべて2行目に答えがあります。
ズッコケることを生きがいとしてる私たちですが、
わたくし個人的に今年一番ずっこけた記事です。

第2位
6月7日
フリスクはSか、Mか
世の中のいろいろなことをSMに例えるという「ネオ!SM党」のコーナー。
当初はまじめにこの設定に沿ってやってたのですが、
この日、ノンジ先生のSM的愚痴やら不満やらとともに
設定という足かせが吹っ飛びました。
その突き抜けた感に爆笑。
ここから今のスタイルが出来上がりました。

第1位
8月6日
お祭りわっしょい?
この写真がすべてです。
右側の弟(?)のたたずまいに笑いが止まりませんでした。

こんにちわ2011。
来年も懲りずによろしくお願いいたします。

川越フーコー
posted by ポンコツ惑星 at 11:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 川越フーコー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月30日

ソラミミ兄弟オブ・ザ・イヤー ダビデ編

もう本当に年の瀬。
忘年会続きでお腹が痛い、今夜の流山です。
実際眠いです。

さて今年はこのソラミミ兄弟と出世魚毎日日記を更新すると豪語し
読んでいる人が少ないという理由で土日休みになりました。
ワタクシ様々な事情からブログを3つくらい掛け持ちしてまして
ネタが常にない状態でしたが、週休二日制度導入からかなり楽になりましたが
実際問題毎日そんなに書くことありません。
それでも無理からひねり出して、僅かな読者様に喜んでいただきたい一心で頑張ってます。


さて、そんなこんなで今年も終わり。
今年のこのブログを振り返り、ワタクシ流山ダビデが選ぶ
今年のソラミミ兄弟ブログオブ・ザ・イヤーは!

第3位は「赤いヤツと白いヤツ
今年のレンホウさんはノッてましたからね。堂々3位です。

そして第2位は「ソラミミ兄弟テクノ」です。
写真の印象一つで我々がテクノに!新しい発見でした。

そして堂々第1位は!
私の仕事
なんとフーコー氏の渾身の一人動画が堂々1位を獲得しました!
あの芸術的なようでくだらない一人動画。
素晴しい。
↑↑は全てリンクされてますのでオブ・ザ・イヤー作品を是非堪能してくださいね。

今回はダビデ編ということですのでフーコー編もお楽しみに!!
今年もありがとうございました。
来年もよろしく。
良いお年を!!!

posted by ポンコツ惑星 at 01:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 流山ダビデ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月29日

じっと手を見る


  ↑
さぁ掃除をするぞという時に、
ふと手にはめた軍手を見つめるダビデです。

手のひらに、すべり止めのゴムのイボイボがついています。
このイボイボが気になってしかたないらしい。

あまりに長いこと深刻な顔をして見ているので
声をかけると

「これが、手相だったらどういう運命だろうか」

とのたまう。

そりゃ大変ですよ、運命線とか、生命線とか、
「線」じゃありませんから。
「点」ですし。
しかも規則正しく並んでますし。

言ってみれば、とぎれとぎれの人生とか、
点々として、連続しない運勢とか。

あ、
それは確かに私たちのことかもしれない。

(川越フーコー)



posted by ポンコツ惑星 at 11:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 川越フーコー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月28日

カレーうどん魚


本日は朋輩のフーコと撮影会。
今回は趣向を変えた感じで結構疲れました。

終わって今日もジョナサン。

今回は二人ともカレー南蛮うどん膳でした。
posted by ポンコツ惑星 at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 流山ダビデ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月27日

ドリンクバーの新しい技


ドリンクバーと聞くだけで、
寂しい財布で年末を乗りきれる感じがする私たちですが、
最近、ダビデがドリンクバーでの新しい技をあみだしました。

↑写真の左がホットの紅茶、
右が氷だけを入れたグラス。
この紅茶をグラスに注げば、
アイスティーの出来上がりなのです。

ドリンクバーにアイスティー自体はありますが、
ダビデ式アイスティーのほうがおそらくホントのアイスティー。
氷がとけるぶん、カップには2つのティーバックを入れて
濃い目にします。

こうするだけで、
正統派イギリス紳士になった気分が味わえるという優越感と贅沢。
こんなこだわりがいつしかジェントルマンとしての何かを
醸し出すのではないかと信じて疑いません。
(フーコー)


posted by ポンコツ惑星 at 18:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 川越フーコー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする